2011年05月 アーカイブ

復活!G-SHOCK!!

以前、愛用していたG-SHOCKのパーツが割れたという記事を書いたんだけど、すると
その記事を見てくれた人から

「G-SHOCKのパーツはネットで入手できる」

との情報をいただいたのだ。(ありがとう!)

さっそく調べてみたら、情報通りあるある!
割れたベゼルだけではなく、バンドも自分で純正パーツで交換できるようだ。

さっそく注文したら、ちゃんと届いた!(あたりまえかww)

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本当は私のG-SHOCKはすでに欠番となっており、同じ型で色違いのベゼルしか無かった
けれどもきっちりはまればそれでよいのだ。

本体に残っていた4本のビスを精密ドライバーで外し、ベゼルをはめてみた。
さすが純正品、ぴったりだ! 

外したビスを再度締め付けて… 

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完成!
見事に復活した~!!

やっぱベゼルが無いとG-SHOCKらしくないよね。 

怪しいリキュール

ではありませんからwww。

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この中身を飲んだところでHPが復活したりもしませんからね!
( ̄▽ ̄)

これはイギリスのデニスウィック社製のトロンボーン用プラクティスミュート、つまりは
練習の時に回りの迷惑にならないようにするための「消音器」なのだ。
中古で2,800円。所詮ミュートなんてヘコんでいようがキズがあろうが別に関係ない
訳でwww。

これで家で練習が出来るぜ!

マウスピース

トロンボーン、トランペットなどの金管楽器ってのはマウスピースと呼ばれる部分に当てた唇を
自身の息でもって振動させて鳴らすものなのだ。

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で、これがその「マウスピース」。
大きいのがトロンボーン用で小さいのがトランペット用。

カップ状になっている所で唇をびびびびびび~って震わせるとそれが楽器に伝わって音になる。
こう見たら大きさが全然違うね。クチビルゲ(笑)な私にはやはりちっちゃいマウスピースは
無理だったのかも知れない。

それはそうと私、こういった金属が磨かれてピカピカしてるのを見ると、なんか「ウットリ」して
しまうんだが。
これってなに?「ピカピカ金属フェチ」とでも言うんだろか?(笑)

 

そうそう、この間の歯医者での話。
治療のため前歯を仮歯に変えられたので、この歯の状態で楽器を吹いて大丈夫か心配になり、
歯科助手さんに

 

「マウスピース当てて楽器吹いても大丈夫ですかねぇ?」

 

と聞いてみたんよ。すると

 

「あぁ、たぶん大丈夫と思いますけど、うまくはまらないでしょうから今度持ってきて下さい。」

 

って、なんだか分からない答えが返ってきたのだ。

マウスピースを歯医者に持ってくる…?え?はまらない?どういうこと?

ちょっと話がチンプンカンプンになったけど、すぐに答えは分かった。
歯科助手さん、歯並び矯正用のマウスピースのことを言ってたのね。

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↑こんなヤツwww

まぁ、歯医者でマウスピースといやぁこれのことだもんなぁ。