映画『おくりびと』
明日、某所で行なわれる試写会に行くことになった。
この映画、「いろんな意味で」(笑)かな~り興味があるのだ。
「死」
できることなら考えたくないのが本音だろう。
しかし決して無関係ではいられない。家族、友人、何よりも自分自身の最期。
その時人は何を考えるのか。
おくるひと、おくられるひと。
どのように描かれているのだろうか。凄く楽しみである。
あ、そうそう音楽のこと。
いかにも久石譲さんらしい曲だよねぇ。
「見つけた仕事は、納棺師。人生最高の旅立ちのお手伝いいたします。」
― キレイになって、逝ってらっしゃい。 ―
9月13日、全国ロードショー。
- エントリー時刻:2008/9/01 13:05
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