2008年06月 アーカイブ

届いた

%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9.JPG

 マグニファイヤ、正確に言うところの「マグニファイングアイピース」が今日届いた。

早速カメラに・・・付けたいけども、カメラは只今シグマさんの所に行ってて手元に無いのだ。
早く帰ってこ~い!

んぁ?

%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%97.JPG

んぁ?んぁ?んぁ?んぁ?んぁ?んぁ?んぁ?

前ピンでした

先日買った新しいレンズ、『SIGMA 30mm F1.4 EX DC /HSM』。
前回書いたように、
「すげーピントがシビアだなぁ」
って、ずっと思ってた。

しかし、しばらく使ってて気付いたことが。

いくら頑張って撮っても微妙にモヤ~っとした写真になるのだ。絞っていけば多少
改善されるものの、何となぁく「眠たい」。
本来もっとシャッキリした絵が撮れるレンズのはずなのに。

もしやこれは…

『ピントがシビアなんじゃなくて、「合ってない」のでは?』

試しにMFで微調整して撮るようにしてみたらピッタリとピントが合った写真が撮れた。
で、その微調整の方向ってのが必ず「奥側」。近距離を撮ろうが、遠距離を撮ろうが
絞ろうが開こうが、関係なく絶対に「奥側」に若干ピントリングを動かさないとジャスピン
にならない。

 

はい。

 

「前ピン」決定。

ネットで色々見てみると、ニコンのカメラとこのレンズを組み合わせると前ピン傾向が
出やすいという情報がかなりある。特に私の「D40」はかなりそれが強いらしい。
そのせいなのか知らんが、このレンズを買ったD40ユーザーを小馬鹿にする書き込みが
あり、ちょっと腹が立った。

「ほっいてくれよ、金がねぇんだよ」(-_-メ)

さて、ブツブツ言ってても仕方ないので、昨日レンズとカメラをシグマの大阪営業所に
持ち込み、調整を依頼した。完了まで2~3週間、さてちゃんと直るだろうか。
あ、受付してくれたお姉さんが可愛かった。(笑)

しばらくソニーのコンデジで頑張ります。

トンネルウォークなのだ

%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF.gif

例によって工事現場関係見学情報なのだ。

現在、着々と工事が進捗している「京阪中之島線」。今年秋の営業開始に先立って
そのトンネル内を歩いてみようという企画。
列車がバンバン走るようになってしまうと、もう二度と我々一般人は立ち入ることが
できなくなる。(乗客として列車で現場を通過するってことは当然ありうるが(笑))

かな~り貴重な体験だと思うのだけど。

色々撮ってみる

%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0.JPG

%E8%B1%9A%E3%81%A8%E8%BB%8A.JPG

新しいレンズで色々撮ってみる。

やはりピントがシビアで厳しい。

 

レンズ買った

yakisoba.JPG

「衝動買い」。

う~む…。恐ろしい言葉だ。

気が付けばアマゾンさんとこの決済ボタンをクリックしてしまっていた。

SIGMA 30mm F1.4 EX DC /HSM

今朝ペリカンさんの手によって我が家に届けられたのだ。

早速色々撮ってみる。

F1.4という明るいレンズゆえ、やはり笑ってしまうくらいすご~くボケる。
開放で撮ろうもんなら単なる「ソースやきそば」のフタだって何だか意味ありげに
写ってしまうのだ。
標準でセットされるレンズがズームレンズであるのが当たり前である昨今、あえて
単焦点レンズを買ったのはこの「ボケ」が出る明るさ一点につきると言っても間違い
ではない。
まぁ、室内撮影がノーストロボでできるってのもあるけど。

1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY

candle_night01.JPG candle_night02.JPG

昨日、大阪梅田・茶屋町で行なわれた
 「1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY
にカメラを持って出かけた。

夜の撮影だし、三脚を持って行くべきか悩んだんだけど昨年このイベントに行かれた
人のブログを見ると、人が多くて立ててられなかったとのこと。
ということで手持ちに決定。

会場付近の協力施設の照明が落とされ、ロウソクの明かりのみになったころ茶屋町に到着。
会社帰りの人やカップルで予想通りの大賑わい。みんなデジカメや携帯で写真撮りまくりだ。
ま、私もその中の一人に違いないが。(笑)

半年後にまたするらしい。夏のキャンドルもいいけど、こういったイベントはやはり12月の
クリスマスシーズンがピッタリなのだ。
寒空に温かいロウソクの明かりが映えることだろう。ぜひまた来たいと思う。

藤やん演出ドラマ『歓喜の歌』

いつもエキストラ関係の情報源として活用させて頂いているサイト、
東京<エキストラ>NOTES」を見ていたら、北海道の情報として
あの落語家・立川志の輔さんの新作落語を原作としたドラマ「歓喜の歌」
へのエキストラ募集がかかっているとの情報が掲載されていた。

そういやこの「歓喜の歌」、小林薫主演で作られた映画版を観た。
昨年初めて「サントリー1万人の第九」に参加し、この「歓喜の歌」を歌った
ということもあり、ストーリーの面白さと相まってとても楽しめたのを
憶えている。

さてこのドラマ「歓喜の歌」であるが、思いがけない人物が関係している。

プロデューサー:嬉野雅道
演出:藤村忠寿

なななんと、あの「どうでしょう」制作コンビが今回のドラマ制作の陣頭指揮を執るのだ。
さらにさらに!
主演はなななななんと!

「大泉洋」! 

びっくりさぁ! 
ドラマのことは数ヶ月前の「水曜どうでしょう official website」の「D陣のウラ話」に
掲載されていたのを知ってたんだけど、エキストラの募集がかかっていることは
今の今まで知らんかったのだ。大泉先生の主演決定もしかり…。
どうファン失格だな、これは。

6月28日(土)、北海道は小樽市内での撮影。お昼の12時集合18時半解散の
予定とのこと。ちなみに謝礼ナシ、交通費ナシ、弁当ナシの
「これぞボランティアエキストラだ!」
という素晴らしい条件。

それでも、うれしー&魔人の下で大泉先生とともに一度コキ使われてみたいというそこのアナタ!
さぁさ、下のリンクから応募するのだ!

HTB開局40周年記念スペシャルドラマ 「歓喜の歌」

 

 

あ、ちなみに私は行きませんが何か?