2007年02月25日
テレビCMエキストラの募集だ その2
残念!
先ほど担当からメールが届いた。
どうやら参加希望者の数が多かったとかで、残念ながら
選考漏れだ。(^_^;)
ん〜、やっぱCMとは縁が無い。
2007年02月25日
残念!
先ほど担当からメールが届いた。
どうやら参加希望者の数が多かったとかで、残念ながら
選考漏れだ。(^_^;)
ん〜、やっぱCMとは縁が無い。
2007年02月23日
「大阪ロケーション・サービス協議会」からのエキストラ募集告知が
きたのだ。最近なかなか上手く条件に合わなかったんだけど、何とか
いけそうだ。
今回は…
「ピップ・フジモト」テレビCM!
とりあえず参加の意思を担当者には伝えた。ただし撮影にいけるか
どうかはまだ不明。
ま、できても通行人役のようだけど。(笑)
あれ?そういや、まだCMって撮影経験ないな。
映画『僕の彼女はサイボーグ』の続き。
前回、電話でエキストラの紹介をもらったにも拘わらず、結局
仕事の都合がつかず参加できなった映画『僕の彼女はサイボーグ』
について、公式サイトが準備されつつあるようなのだ。
本日(2007年2月23日)現在、まだタイトル画面しか存在しないようだ。
これからどんどん充実していくんだろうね。
そういや今日の昼間のワイドショーで、主演の綾瀬はるかちゃんが
この映画について語ってたな。ちょびっとだけ作品内容も映ってた。
クァク・ジェヨン監督の”彼女”シリーズ第三弾ということなの
だけど、実は「猟奇的な彼女」も「僕の彼女を紹介します」も
観てない。(^_^;)はは…。
どんな作風なんだろ。
Yahoo!ニュースにあったメイキング映像とかを見る限りは結構
「笑える」内容に思えてくるんだけど、実際まだわからない。
そうそう、私は参加できなかった大阪府内での撮影。エキストラ仲間が
参加したのだ。どんなんだったかはこっちで見て下され。
「新年初めてのエキストラ」
「クァク・ジェヨン監督の映画。」
まだ撮影はあるみたいだけど、参加できるかなぁ。
2007年02月21日
記事「さっぽろ雪まつり&旭山動物園」の続き。
旭山動物園からの帰り、JR旭川駅「旭川ターミナルホテル」前に
恐ろしいほど大量に飾られていた
「雪だるま」の数々。
ナンか変な雪だるまも混じってるな。(-_-;)
忘れちゃいけない、もうひとつの目的地である「雪まつり」。
札幌・大通り公園を中心とした会場で、たくさんの雪像、氷像が所狭し
と展示されているのだ。大きな企業による規模の大きいものもあれば、
個人的なグループだけで作ったのであろう、手作り感あふれるものまで
様々だ。
で、私が一通り見て回って一番のヒットだったのがこれ。
It's so simple and good!
いや!素晴らしい!この素直な感じがイイ!!
どうしても凝った像を作ろうとしてしまうところ、あえてこういった形の
モノを製作する思い切りの良さ…参りました。_(._.)_
あと記事が時系列的に前後してしまうのだが、初日の夕食。
さあ、あなたも
北海道に行きたくなった?
あ、そうそう。
足に着いた雪を払い落とすことって、
「雪をほろう」とか「雪をほろって…」って言うんだね。
今回の旅行で初めて知った。これって北海道弁?
2007年02月20日
2月7日付の記事
「明日ぁ私はぁ〜旅に出ますぅ〜」
で宣言していたように、2月7日から2泊で北海道に行って来た。
出発前、服装で少々迷った結果かなりの重装備で行くことに
なってしまった。でもこれは正解だった。
札幌はともかく、旭川はとても寒い。
大阪で過ごすような格好じゃ間違いなく風邪をひいてしまう。
なんせ昼間でも平気で零下のままなのだから。
上着はスノボ用のウェア、下はズボンの中に例のイアン・ソープ式
下履き(笑)を着込む。
しかし道産子、特に若い女の子は強い!
私たち内地の人間がダルマのように着膨れして慣れない雪道を
ノソノソと動いている横を、薄着かつミニスカート姿で颯爽と
歩いているのだ。
そりゃ私も男のはしくれ、女の子のそんな姿は嫌いではない。
いや、むしろ好きだといっていいだろう。
でも時折吹雪くような中、本当に平気なのだろうか?
ちょっと心配になってくる。(-_-;)
さて今回の目的地は「さっぽろ雪まつり」そして「旭山動物園」。
どちらももう有名すぎて、今更聞いても面白くないかも知れない
けどね。
旭山動物園の特徴が「行動展示」なのは言うまでもないけど、
その一環としてして行われてるのが「ペンギン・ウォーク」なのだ。
本来ペンギンは餌場を求めて歩いて移動することが多いらしく、
この「ペンギン・ウォーク」もその習性を巧く利用して園内を歩いて
一周し、来園者にペンギンの動きなどを間近に見てもらおうというもの。
実はこれを見んがために今回の旅行が計画されたといっても過言
ではない。
実際にこれを見るとホントかなり近いこと。
手を伸ばすと触れそうなくらいだ。
幼いころからペンギンが好きな私としてはぜひとも頭のひとつでも
ナデナデしたいところなのだが、間違っても
お客さん、おさわりは厳禁です
_(._.)_ハイ
ペンギンの歩いている様子を動画で見るとこんな感じ。
↓画像をクリックすべし(8.36Mb mpeg動画)

30〜40分くらいだろうか、かなり時間をかけて一周したペンギン
たちは自分たちの住処である「ペンギン館」に帰っていく。
ちなみに彼らの通ったあとにはこんな足跡が…
いや〜、ペンギンって…やっぱイイわ!
2007年02月16日
新しい机がやってきた。
古いこの「ピンポンパンデスク(改)」ともとうとうお別れだ。
引き出しを全部外し、できるだけ軽くして3階の部屋から1階の車庫前まで運ぶ。
到底一人では無理なので嫁に手伝ってもらった。
ちなみに大阪市の大型ゴミ事情なんだが、当然のごとく有料で今回のような
「袖(そで)つきの机」は1,000円なのだ。コンビニで1,000円分の証票シール?を
買ってきて、事前申し込みで聞いた受付番号を記入し、机にペタッ!これでいい。
あとは回収日当日、玄関先に出しておけば市の環境事業局の人が取りに来てくれる
というシステムなのだ。以前は無料だったんだけどね〜。
さて回収日、部屋にいるとウチの前にトラックがやってきた気配がしたため、ベランダから
下を見た。すると今まさに机が積み込まれようとしているところだった。
「ああ、とうとうお別れだな…」 と感慨にふける私。
職員の手際よい作業により、机は天地を逆にされトラックに載せられた。そのときである。
「…?」
引き出しの底部分にピンク色の印のようなものが見えた。なんだろうと、
よ~く見るとそれは…
※※※マークであった。(-_-;)(※部自主規制w)
公園の便所にありがちな落書きランキングでベスト3には必ず入っていると言っていいほど有名な、
フジテレビのマークにちょっと似たあのマークがくっきり、それも真っピンクで書かれていたのである。
「えええええぇ!?」
私がいくらこのピンポンパンデスクのことを嫌ってたとしても、さすがに自分の持ち物にそんな
落書きをするはずはない。
「おいおいおいおいおい、一体誰がそんな所に?」
謎を解決するヒマもなくトラックは走り出した。
※※※マークを晒しながら。
…ああ、近所の目が痛い。(T_T)
2007年02月07日
嫁のマイルがたまったとのことで、ANAの「いっしょにマイル割」を
利用しての二泊三日の旅なのだ。
伊丹空港発着の便が取れず、行きは神戸空港発、帰りは関西空港着に
なってしまったのがツラいところだ。
今までに夏の北海道は何回か経験があるのだけど、冬は初めて。
一体どんな装備を持っていったらいいのやら。(笑)
靴につける「簡易スパイク(?)」は必要なのか、どうなんだか。
どれだけ着込んだらいいんだろうか。
うむ、全く分からん。
ま、衣類は多めに持っていって必要なければ着なけりゃいい訳で。
いつもだったら宿は取らずに、シュラフを準備してレンタカーの
中に泊まるという「ケチケチ旅行」をしてるんだけど、この季節に
それをすると凍死する可能性が無きにしもあらずってんで、今回は
安いながらもちゃんとしたホテルを取ったのだ。これでまあ死ぬ
ことはないだろう。
がんばって行ってきます。
![]()
景気回復の「期間」が2006年、いざなぎ景気を超えたとかで、
あたかも順調に推移しているかと思われるこの日本という国。
しかしもって、いまだその回復の実感が湧いてこないのが実情である。
国の借金はいまや約800兆円。貧富の格差は広がるばかり。
財政破綻はもう目前に…。
「全てはバブル崩壊のせいである」
過去にに戻ってバブルの崩壊を止めようという極秘プロジェクトがついに
決行される。さあバブル崩壊は食いとどめられるのか!?
ビッグコミックスピリッツの連載漫画『気まぐれコンセプト』でおなじみ、
ホイチョイ・プロダクションズの新作がこの映画
なのだ。
さすがホイチョイ、時代をよく見てるというか何というか、「あの時代」の
再現にはもうびっくりするのみ。すごく作り込んでいて、
「あ〜、そんなんあったな〜。うわ、むっちゃ細かい…」
てなことがあちこちに散りばめられている。スクリーン内はまさに
バブル真っ只中!!
なのである。
さて、日本は好景気のハイテンションのまま推移するとみんな思っていた。
ま当然ながら弾けたから「バブル」なんだけどね。(笑)
そういや、このバブル末期ってのが私の就職活動の時とピッタリ合って
いたのだ。東京のバカ騒ぎ的なものは無かったように思うんだけど、大阪も
やはり空前の売り手市場で、会社訪問をするとお土産はくれるわ接待は
あるわで、ある意味異常ではあった。
研修が終わり、いざ配属となった頃にはもはや浮かれている状態では
無かったのだが。(^_^;)
この映画、主役の財務省大蔵官房財政企画課・下川路役に阿部寛、
タイムスリップすることになるフリーター真由美役に広末涼子。そして
その母、タイムマシンの産みの親でもある真理子役には薬師丸ひろ子と
いう面々。さらにどっかで見たことある人も多数出演だ(笑)。
基本的にコメディなので気楽に観て楽しむべし。間違っても
「タイムパラドックスがぁ〜」
などと言ってはいけない。
2007年2月10日(土)全国東宝系公開!
ところで下の「ドラム式洗濯機」。クリックしたら大変なことに…。